愛しのテイラー

20170413ごきげんよう、小林です。

ついにアコギを買ってしまいました。
Taylor 100シリーズのエレクトリックアコースティックギター!
エレアコはアコギの箱鳴りの良さを持ちつつ、アンプに通して
アレコレできます。素晴らしい。
国内では定番のメーカーであるMartin、Gibson、YAMAHAなどの
様々なアコギを試し弾きしまくってきました。
Taylorは日本よりもアメリカでポピュラーなメーカー。
沁み渡る様に響く低音と柔らかい音がとても好みで、
アコギ特有のキンキン音もかなり抑えられていて聴きやすいです。
しかしTaylorは低価格モデルでも平気で10万超えてくるので
諦めかけたところ、店員さんが奥から何やら引っ張り出して・・・

ユ、ユーズドのTaylor じゃないですか!
Taylorの中古にはなかなかお会いできなかったので
勝手に運命を感じて即決。
といってもかなり状態が良く、音が馴染んでいて最高の状態でした。
白っぽい木のボディもとてもグッド。
グロスフィニッシュではなくマットフィニッシュなのも良い!
周りからは20代女子の癖に選択が渋いやらMartinにしといた方が
良かったのではとやいやい言われましたがそんなものは右から左です。
気に入ったんだからこれで良いのだ!私は幸せです。

話は変わりますが、先週の日曜日に我が家のハリネズミさんを
初めての健康診断へ連行したところ、衝撃の事実発覚。
獣医さん「ん~ちょっと肉付き良いですね。」
小 林 家「(驚愕)」

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